L型燃焼室3Dデータースキャン

L型のアルゴン盛り燃焼室加工はケガキ入れて手彫りが基本。

今までずっとソレでやって来たし再現性もほぼ問題は無いけれど。

何せ時間が掛かる。

そこで3Dスキャナ―で形状をデーター化。

スキャン自体はスキャナーが有ればほぼ見た目の形状は取り込める。

但しココからNC加工データーとして数値化するのはまた別の話。

3DCADにてソリット形状を作りCAMでデーター化・・・

まぁ手が空いた時にでもやってみる価値は十分に有り♪

※あくまで製作一例になります。

※加工依頼に関しましては個人様から直接、一部分だけ等の依頼はお断りしておりますのでご了承下さいませ。

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